てくてく とことこ

15/12/18にアメブロから引っ越してきました。書評・時事ネタ(政治・社会問題)で書いていく予定です。左でも右でもなくド真ん中を行く極中主義者です。

社民党の存在意義―護憲放棄で共産と組んで労働党作れ!

鳩山首相、署名拒否の福島消費者相を罷免 平野官房長官が兼務

5月28日20時24分配信 産経新聞

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100528-00000629-san-pol

で、離脱したってわけなんですけど。この人も選挙前に辞めてしまう一人なのに、兼務ってどう見ても内閣改造フラグです。次誰が官房長官やるんだろ。赤松さんも辞任せずに、改造で消えるんだろうな~。さて、福島さんが罷免されました。辞職じゃなかったんですね。つまり、前もって罷免は規定路線で準備してあったんですね~。罷免は天皇陛下の認可要りますからね。

社民党は現在衆参あわせて12議席か・・・存在意義はあるとは到底いえない。というか与党を経験してない古くからある政党ってもう共産党だけなんですよね。与党になってもすぐ離脱するようならもう、意味ないでしょ。妥協が出来ないのだから。閣外協力の道を選ぶのかな?と思ったらそうでもない。よく政治やってられるなと思わざるを得ない。民団と総連が支持母体って言われてるらしいけど、それで12か…。つか、その二つなんか、帰化してまで参加してる人いないから、票田になりえずどうして今でも存続しているかの説明にはならないな。非現実派共産に行って、労働者中心の労働党に姿を変えたほうがいいと思う。んで政権に協力した方がいいでしょ。民主の少数派に入ればいいんじゃ?少なくとも、今回のことで見限る人がでてくると思うんだが…万年野党でいいと思う人がどのくらいいるのか不明だし。共産も米と大企業支配の打破と一見すると己も納得できそうな政策表明をしている。共通するのは空想的安保スタンス。護憲とかいうイミフ政策にあると思う。これさえ消えれば、まともになる可能性があると思うんだが、それが消えることはないのだろうか?得に護憲なんてのがなければ共産と選挙協力したように、共産は民主とそんなにスタンスあるとは思えないですからね。社会党が政権とって下野して、空想から目覚めて、自民の負け組みと合流して今の民主があるように、これによって健全な政党が増えることになればいいんですが…。労働状況が今ほど切迫していることはないだろうに。共産と社民の有志で労働党を作り、日本の労働党を改善させる状況を作れ!以上政策提言でした。これによって空想・妄想政党が減って、健全な政党政治が進むことになれば、この連立崩壊にも意味があるでしょう。閣外協力もしないと言い切ってたみたいですから。連立はないでしょう。

己は一見福島と同じスタンスです。沖縄を守るべきだと!基地なんかイランと。自衛隊最高や!我が軍があればいいんや!基地なんかいらなかったんや!です。しかし決定的に違うのが、空想的護憲です。軍事的・安保的な保障なくして、沖縄から基地撤去なんて出来るわけないでしょう。後は目先の撤去だけに絞って、金を莫大に払うとかね。そんなことで国家の正中がただせるわけありません。沖縄だけじゃなく北方領土も軍事再建なくしてありえないですよ。後は諜報機関に世界的に民生を支援するNGOのようなものも含め。キルギスミャンマーなど関与して、世界中に基地作るくらいのことやらない限り永遠に隷属国家のままです。軍隊・軍事を強化しない、憲法変えない、かねださないなんて非現実的な態度では何も出来ません。何より、福島という政治家がためなのは、官僚抜き政治になったときに、このような不備は想定されていた。こういうときに現実的な代案・法案作成能力がないということです。オリジナルな米とのパイプがあって交渉したり、沖縄以外の現地の住民の支持を得られたり、何もしてないじゃないですか、この人。何もしてないのに口だけはいっちょ前に言うのは、ネットの住人ですよ(^ ^;)。おしゃべりクソやろうですよ。こういうところで支持を失うんです。政治家としての能力を示さなくては支持を得られないと思うんですけどね。次の選挙でどうなるのか楽しみです。

軍事なくして国家は生きのこれません。

社民は労働党になれ!さもなくばこの先生きのこれませんよ。

ペタしてね

鳩山首相、署名拒否の福島消費者相を罷免 平野官房長官が兼務

5月28日20時24分配信 産経新聞

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100528-00000629-san-pol

で、離脱したってわけなんですけど。この人も選挙前に辞めてしまう一人なのに、兼務ってどう見ても内閣改造フラグです。次誰が官房長官やるんだろ。赤松さんも辞任せずに、改造で消えるんだろうな~。さて、福島さんが罷免されました。辞職じゃなかったんですね。つまり、前もって罷免は規定路線で準備してあったんですね~。罷免は天皇陛下の認可要りますからね。

社民党は現在衆参あわせて12議席か・・・存在意義はあるとは到底いえない。というか与党を経験してない古くからある政党ってもう共産党だけなんですよね。与党になってもすぐ離脱するようならもう、意味ないでしょ。妥協が出来ないのだから。閣外協力の道を選ぶのかな?と思ったらそうでもない。よく政治やってられるなと思わざるを得ない。民団と総連が支持母体って言われてるらしいけど、それで12か…。つか、その二つなんか、帰化してまで参加してる人いないから、票田になりえずどうして今でも存続しているかの説明にはならないな。非現実派共産に行って、労働者中心の労働党に姿を変えたほうがいいと思う。んで政権に協力した方がいいでしょ。民主の少数派に入ればいいんじゃ?少なくとも、今回のことで見限る人がでてくると思うんだが…万年野党でいいと思う人がどのくらいいるのか不明だし。共産も米と大企業支配の打破と一見すると己も納得できそうな政策表明をしている。共通するのは空想的安保スタンス。護憲とかいうイミフ政策にあると思う。これさえ消えれば、まともになる可能性があると思うんだが、それが消えることはないのだろうか?得に護憲なんてのがなければ共産と選挙協力したように、共産は民主とそんなにスタンスあるとは思えないですからね。社会党が政権とって下野して、空想から目覚めて、自民の負け組みと合流して今の民主があるように、これによって健全な政党が増えることになればいいんですが…。労働状況が今ほど切迫していることはないだろうに。共産と社民の有志で労働党を作り、日本の労働党を改善させる状況を作れ!以上政策提言でした。これによって空想・妄想政党が減って、健全な政党政治が進むことになれば、この連立崩壊にも意味があるでしょう。閣外協力もしないと言い切ってたみたいですから。連立はないでしょう。

己は一見福島と同じスタンスです。沖縄を守るべきだと!基地なんかイランと。自衛隊最高や!我が軍があればいいんや!基地なんかいらなかったんや!です。しかし決定的に違うのが、空想的護憲です。軍事的・安保的な保障なくして、沖縄から基地撤去なんて出来るわけないでしょう。後は目先の撤去だけに絞って、金を莫大に払うとかね。そんなことで国家の正中がただせるわけありません。沖縄だけじゃなく北方領土も軍事再建なくしてありえないですよ。後は諜報機関に、世界的に民生を支援するNGOのようなものも含め。キルギスミャンマーなど関与して、世界中に基地作るくらいのことやらない限り永遠に隷属国家のままです。軍隊・軍事を強化しない、憲法変えない、かねださないなんて非現実的な態度では何も出来ません。何より、福島という政治家がためなのは、官僚抜き政治になったときに、このような不備は想定されていた。こういうときに現実的な代案・法案作成能力がないということです。オリジナルな米とのパイプがあって交渉したり、沖縄以外の現地の住民の支持を得られたり、何もしてないじゃないですか、この人。何もしてないのに口だけはいっちょ前に言うのは、ネットの住人ですよ(^ ^;)。おしゃべりクソやろうですよ。こういうところで支持を失うんです。政治家としての能力を示さなくては支持を得られないと思うんですけどね。次の選挙でどうなるのか楽しみです。

軍事なくして国家は生きのこれません。

社民は労働党になれ!さもなくばこの先生きのこれませんよ。

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